忍者ブログ

歯列矯正はじめました

顎関節症治療&歯列矯正の記録

2026'07.03.Fri
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2007'10.25.Thu
信じられませんが、4個目のブラケットがはずれました(T-T)

昼食後にどうもぶらんぶらん度が増強している気がして
鏡をみると… 左の1番がはずれてました。ああ、前歯に
ブラケットが4つもぶら下がってます(ToT)

矯正をした同僚に聞いてみたら、「そんなにはずれるのは
おかしいよ~」と言われました。矯正中の方のブログを読んでいても
そんなにはずれている方っていない気がしたので、やっぱり
頻度が高すぎですよね…

もしかすると取れた歯はすべて補綴されているので
そのせいでブラケットがつきにくいのかもしれません…。
しかし、こんなにはずれてばっかりではたまらないです
そうそう会社を早退して行く訳にはいかないし。


何とかしてもらいたい!!



明日、先生に聞いてみたいと思います。

PR
2007'10.24.Wed
9日目にして3個目のブラケットが外れちゃいました(>_<)

今度は右下の3番。
これで右下の1番~3番まで外れたことになります。
3番は位置からするとちょっと端によることもあって
1,2番よりさらにご飯を食べるときに邪魔になってます。

ああ、早く取り付けたいものです。
明後日の予約まで待ちきれない~(>_<")

2007'10.23.Tue
矯正前からワンタフトブラシは利用していましたが、やっぱり矯正中には手放せないですね~

私の歯はかなり小さく、しかも磨り減っているため、普通の成人用の歯ブラシは大きすぎて不向きなんです。なので、恥ずかしながら子供用歯ブラシ&このワンタフトブラシを使っています。

矯正装置がついてからも、このワンタフトブラシが大活躍。ワイヤーの隙間やら装置の周りやら、小回りがききます。

結構お高めで1本250円~300円ほどするので、今度セールか何かを見つけてまとめて買っておこう♪

2007'10.22.Mon
何年前だか忘れましたが、そのとき初めて強烈な痛みを伴う顎関節痛を経験しました。

それまでは口を開けるとカクカク音がするというくらいで痛みはなく、日常生活に問題はなかったので、さほど重要視はしていませんでした。その内、専門の先生には診てもらいたいなとは思っていましたが…。しかし、このときの痛いみはさすがに早急に何かしなければというほどでした…。口も開かない、当然食事も一切できない。しゃべれないし、何にもできない。→しゃれにならないぞ って状態でした。

しかし、以前虫歯治療でかかった歯医者さんに簡単に顎関節症の治療について聞いたとき、「顎関節症はまだ専門の先生っていないんだよね~」というかんじで、まだ心配しなくてもいいほどだしっていう感じで流されて終わってしまいました。でも、なんとかしなければいけないし、ネットで調べてもここで診てもらえる!ってとこも見つからず途方にくれる日々。なんとか言葉が発せられるほどになったとき、母に相談すると地元の歯医者さんに聞いてくれたようで、東京に顎関節治療を研究している先生がおり、その地元の歯医者さんも東京でその先生に師事を受けているということで、早速紹介状を書いてもらい診てもらうことになりました。

そこでの治療は、やはりスプリントをもちいての治療です。ただ、現在つけているスプリントより薄めで左右ばらばらだったような気がします。←記憶薄(^^;

スプリントをつけるとすぐに痛みは治まり、2年ほど治療を続け、安定してきたので終了。

これで顎関節症が治まった!っと思っていたのですが1年ほど前、再発。ここで再度顎関節症についてネットなどで勉強を始め、あごの位置だけではなく、それをずっといい状態に保つためにはかみ合わせも治さないとだめかもという結論に達しました。←もちろん素人考えですが…

現在は2度目の顎関節治療ですが、今ではなぜ顎関節になるかという構造も先生に見せていただき、この1年でのスプリント治療でどこまで回復したか、これからどういう風に進んでいくかというのを教えていただき、納得しています。

女性の70%は患っているという顎関節症。
侮れないです。


2007'10.21.Sun
私の通っている矯正歯科で取り扱ってる装置は、メタルか透明かの2種でした。私は事前調べで、何が何でもメリットの多いメタルを装着することを決めていたので、装置導入の際は、迷いもせずメタルでお願いしました。

やはりメタルと透明。いろいろと迷われる方も多いと思います。そこで、メタルと透明装置のメリット、デメリットを簡単にまとめてみたいと思います。





メタル装置

メリット
・壊れにくい
・歯の動きがスムーズなため、治療期間が短い
・装置につく汚れがよくわかるので、歯磨きしやすい

デメリット
・見た目がぎらぎら
・装置が歯に当たった場合、歯が削れる場合がある


透明な装置

メリット
・見た目が自然

デメリット
・装置につく汚れがわかりにくい
・壊れやすい
・変色する場合がある


いろいろな意見もありますが、私としてはメタル装置のほうが
透明装置のメリットを超えるものがあると感じました。
透明装置のメリットはやはり目立たないというものなのですが…
これまで透明装置をつけている人に会ったことがありますが、
正直言って本人が思ってるほど目立たないってわけじゃないのでは
と思いました。かといって、目立つってほどじゃないし、それは
メタルも同じ…。っていうことで、私は断然メタルです。
だって早く終わるし、歯の動きも随分いいし!

なので、矯正を始める前から私は断然メタル派でした。
舌側矯正などいろんなものがありますが、それでも固い意志で
メタル!でした!

装着の際にももう一度衛生士さんに聞きましたが、やはり自分にとって
メタル>透明装置の構図が消えなかったです。

というわけで、みなさんもじっくり検討して装置を選んでみてくださいね。

[1] [2] [3] [4
«  BackHOME : Next »
カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新コメント
[11/23 ugg outlet]
[04/27 Nerine]
[10/29 管理人]
[10/29 管理人]
[10/29 usa]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
いーぐる・れい
性別:
女性
バーコード
ブログ内検索
最古記事
アクセス解析

歯列矯正はじめました wrote all articles.
Powered by Ninja.blog * TemplateDesign by TMP  

忍者ブログ[PR]